PAX MUSIC SCHOOL

カリキュラム ドラム

 ドラムをやってみたいけど諦めてしまう人の多くは「右手・左手・右足・左足…全部同時に動かすなんて無理!」と、よく言います。確かに難しいんです。しかし、ドラムをやっている人の多くはこう言います。「ドラムが1番楽しい!」ドラムという楽器を演奏するには体力が必要です。また、ドラムが下手だとバンド全体が下手になるというくらい責任も重大。でも、だからこそ演奏を終えた後の充実感や爽快感を、他のどのパートよりも実感できるのではないでしょうか。無理!なんて決め付けず、まずは簡単なビートから始めてみましょう。

カリキュラム ドラム

■ストロークトレーニング ■リズムトレーニング ■クリック練習 ■パット練習
■チェンジアップ ■様々なリズムパターン ■セッティングとチューニング
■楽曲練習(指導)

 始めに、パットを使って基本的なフォームやスティックの持ち方などを学んでいきます。スティックの持ち方一つで響く音は大きく変わります。ある程度身に付いてきたら、実際のドラムセットで簡単なビートから叩いていきます。クリックに合わせてリズム練習をしたり、アンサンブルの授業で演奏する曲の指導も行っています。

カリキュラム ドラム

先生から 先生

 楽器の中で一番かっこいいのは、間違いなくドラムだよ!…と、俺は思ってます(笑)ステージの上では後ろの方でスポットはなかなか当たらないけど、「俺のドラムがないと成立しない!」なんて思いながら演奏してます。だから自分に自信もついたし、誇りに思ってます。大切なのは、いかに周りを支えていけるか。そのためにも常に成長していけるように、今でも必死です。

先生 先生

生徒の声 くん

 最初のうちはなかなかドラムセットを叩かせてもらえなくて「なんか地味だな~」と思っていました(笑)でも初めてのライブでドラムの演奏をした時、とても感激しました。自分でも「俺上手くなったんじゃね?」って思えるのは、地味な基礎練習があるからなんだって実感してます。

生徒の声 くん
  • Vocal ボーカル
  • Guitar ギター
  • Bass ベース
  • Drums ドラム
  • Keybord キーボード
  • Ensemble アンサンブル
  • Compose,DTM 作詞作曲・DTM
  • Recording レコーディング
  • Music theory 音楽理論
  • Sound introduction 音響概論
  • Dance ダンス
  • Performance パフォーマンス
  • Voice acter 声優表現
  • Picture & Media 映像メディア
  • Document & Design 文書デザイン
  • Home room ホームルーム