PAX MUSIC SCHOOL

カリキュラム キーボード

 キーボードって、楽譜が読めなければ弾けないと思っていませんか?もちろん読めた方がいいのですが、本校では、楽譜を見ながら演奏するよりも、「聴音」、いわゆる耳コピーという方法を強化しています。「聴音」はキーボードに限らず全ての楽器において必要なことで、出来て損はありません。DTM(デスク・トップ・ミュージック)の授業とも密接に結びつき、PCに記録(打ち込み)することもできます。「小学生のときからピアノを習ってた人にはかなわないよ」などと避けてしまうのはもったいない。ゆっくりと確実に上達を目指しましょう。

カリキュラム キーボード

■音階・コード練習 ■聴音トレーニング ■楽譜視奏 ■バッキング演奏
■アンサンブル演奏 ■シンセサイザーの知識

一音一音を聴き取り、または先生の解説により楽譜を読み、PCに記録(打ち込み)しながら演奏することが出来るので、ピアノを習った経験がなくても始められます。テンポを遅くして弾くことも、オケと一緒に弾くことも、つまずいた所をくり返し練習することも出来るのです。もちろん上級者に必要な技術も指導します。

カリキュラム キーボード

先生から 先生

 僕は小さい時にクラシックピアノを始め、専門学校に入ってからキーボードに出逢いました。ソロで弾くピアノの音色やタッチも好きだけど、最近ではシンガーのバックで演奏することがすごく楽しいです。キーボードの音が入っている楽曲って多いですよね。キーボードって、曲の雰囲気を一瞬にして変えることができる魔法の楽器。僕の演奏によって歌う人が楽しんでくれると、僕も幸せなんです。

先生 先生
  • Vocal ボーカル
  • Guitar ギター
  • Bass ベース
  • Drums ドラム
  • Keybord キーボード
  • Ensemble アンサンブル
  • Compose,DTM 作詞作曲・DTM
  • Recording レコーディング
  • Music theory 音楽理論
  • Sound introduction 音響概論
  • Dance ダンス
  • Performance パフォーマンス
  • Voice acter 声優表現
  • Picture & Media 映像メディア
  • Document & Design 文書デザイン
  • Home room ホームルーム